アーティスト情報

半世紀以上にわたり第一線に君臨する
ロック史上最強レジェンド
ザ・ローリング・ストーンズ

ストーンズの大規模な企画展が、
2019年春、アジアでは唯一日本のみ、
東京・TOC五反田メッセにて開催されます!

≪Exhibitionism-ザ・ローリング・ストーンズ展≫

11月26日(月)より、
前売りチケットの先行先着プリセール受付中です。
先行先着プリセールの受付はコチラからicon

会 場:
TOC五反田メッセ(東京都)

開催期間:
2019年3月15日(金)~ 5月6日(月・振休)

チケット料金(税込)・座席(座種):
◇3月平日限定早割チケット 2,500円
◇3月土日祝限定優先入場チケット 3,700円
◇4月土日祝限定優先入場チケット 3,700円
◇5月土日祝限定優先入場チケット 3,700円
◇VIPチケット 8,500円
◇トートバッグ付き入場チケット 5,200円
◇ピンバッジ付き入場チケット 13,200円
*当日は、前売りチケットの300円増しです。
*保護者同伴の場合、小学生以下入場無料。

チケット先行先着予約:
11/26(月) 11:26より

先行先着期間:
予定枚数に達し次第終了

一般発売日:
2019年1月12日(土)午前10時より

最寄りの駅(会場へのアクセス):
東急目黒線「不動前駅」より徒歩約6分
東急池上線「大崎広小路駅」より徒歩約9分
JR・都営地下鉄「五反田駅」より徒歩約10分

チケット情報に関しては、
以下の事項にご留意ください。

※「3月・平日限定早割チケット」の販売は12/31(月)迄です。
※「土日祝限定 優先入場チケット」は各日前日までの販売。
※優先入場チケットは日時指定制:
下記①~⑥の時間帯から選択できます。
①11:00~12:00/②12:00~13:00
③13:00~14:00/④14:00~15:00
⑤15:00~16:00/⑥16:00~17:30

※VIP特典以下の通りです。
①期間中いつでも2回入場可/②優先入場/③VIPパス贈呈
注:VIPパスは当日窓口にてお渡しとなります。

今回のローリングストーンズ企画展は、
ストーンズの結成から現在に至るまでの歴史を、
フィルム、写真、衣装、楽器、映像など、
500点以上の貴重なコレクションを展示。

2016年4月以来、イギリス、米国、
オーストラリアの3ヶ国のみで開催され、
2019年日本での開催はアジアで唯一となります。

前売りチケットの最新情報は、
以下のプレイガイド公式サイトを参考にして下さい。↓↓
ローリングストーンズ展2019 チケットご予約はコチラからicon

チケットぴあ

 

 

 

速報:Bon Joviの来日公演2018が決定しました。↓

Bon Jovi 京セラドーム大阪 2018 チケット情報

Bon Jovi 東京ドーム 2018 チケット情報

 

来日公演が熱望される海外アーティストといえば、Bon Joviを思い浮かべる方は多いに違いありません。

2016年11月に「This House Is Not for Sale」をリリースして、2017年内には来日公演が確実視されていましたが、予想に反して来日公演は行われませんでした。

先週、「The official site of Bon Jovi」では、2018年のオーストラリアツアーの日程が以下のように発表されました。

※2018年12月1日:メルボルン
Melbourne Cricket Ground

※2018年12月4日:アデレード
Adelaide Botanic Park

※2018年12月6日:ブリスベン
QSAC

※2018年12月8日:シドニー
Sydney ANZ Stadium

海外アーティストがワールドツアーを行う場合、移動経費を最小限に抑える為に、近距離を効率的に移動する必要があります。例えば、北米ツアー、南米ツアー、ヨーロッパツアー、アジアツアーというように、地域で区切って移動します。

南半球のオーストラリアは「オセアニア地域」となり、ニュージーランド公演が加わる可能性は否定できません。

米国が拠点のBon Joviにとって、オセアニア地域から直接効率的にアクセスできる地域がアジアです。言うまでも無く、日本はアジアにあります。

ここで、Bon Joviの来日公演の可能性は、かなり絞られてきたと言えるでしょう。オーストラリア公演が12月1~8日まで。という事は、オーストラリア公演の前後にBon Joviの来日公演が設定される可能性が高くなります。

つまり、Bon Joviの来日公演は、2018年11月、12月、2019年1月の3カ月のいずれかの月との予想が妥当でしょう。

Bon Joviの日本公演の招聘元は、ウドー音楽事務所です。日本のファンは、ウドー音楽事務所公式HP、または「The official site of Bon Jovi」を注視すべきでしょう。

もちろん、このブログの管理人も上記のサイトからのアップデートは見逃さないつもりです!